「グラタン」に関して、どう思っているだろうか。「彼女」とは、普段ではどんな感じで思われているのかな?別に真面目に考えたりするってことも無いよ。

具合悪そうに大声を出す子供と私

石田衣良さんという作家さんに魅せられたのは、友達の愛ちゃんの家で。
愛がいない部屋という短いお話が詰まった小説本が机に置かれていたから。
生まれ故郷の福島のお母さんが読んでいて、その後お米や果物と共に送ってくれたという。
その頃はそこまで名前の知れていなかった石田衣良。
愛はもともとエッセイやビジネス、マナー本などは買う。
逆に、よくいう小説は読まないので、この本、私にくれた。
彼女のママは何を考えながら、愛がいない部屋を手に取ったのだろう。

風の強い月曜の晩は散歩を
じっと見てしまうくらい綺麗な人に会ったことがありますか?
私は一度だけ見かけました。
電車内で20代後半くらいの方。
同性の自分ですが、ときめいてしまいました。
どれだけケアをしているか、という自分の努力も関係すると思います。
しかし、本人から出てくるオーラは多分存在しますよね。
なかなか素晴らしい人がたくさんいらっしゃるんだなーと感じました。

勢いで走る子供と暑い日差し

遠くの本家に住んでいる母親も大好きな孫のためとして、大変多くお手製のものを作成して届けてくれている。
ミッフィーがものすごく好みだと伝えたら、その生地で、ミシンで縫って作ってくれたが、生地の価格がすごく高くて驚いていた。
縫物用の布は横、縦、上下の方向があるので気をつけなくてはならないらしい。
だが、大量に、ミシンで縫って作ってくれて、送ってくれた。
孫はめちゃめちゃかわいいのだろう。

泣きながら踊る家族と冷たい肉まん
北方さんの水滸伝の人間くさく雄々しい登場人物が、原作の水滸伝の108人になぞらえて、主要な作中人物が108人でてくるが、敵方、権力側のキャラクターも人間味あふれているのがいて、血が通っていると思える。
キャラクターに現実の人の様な弱さが見えるのもやはり、魅了されていたわけだ。
弱いなりに自分の夢とか将来の為に能う限り 頑張っているのが精読していて興奮する。
読破していて楽しい。
でありながら、魅了される作中人物が悲しい目にあったり、希望がやぶれていくストーリーも心にひびくものがあるから熱中する物語だ。

どんよりした金曜の日没は外へ

新人の頃、よく理解していなかったので、大変な厄介なことをもたらしてしまった。
罪の意識を感じることはないと言ってくれたお客さんたちに、挽回の方法も分からず、号泣してしまった。
お客さんの一人が、ドトールのラテを差し入れと言ってくれた。
勘違いで2個もオーダーしちゃったんだ、と言って別の種類の飲み物2つ。
高身長で、細身で、すっごく優しい顔つきをした男性。
嬉しかったな、と思う。

気持ち良さそうに踊るあいつとあられ雲
買いととのえた布で、園に行くわが子の入れ物を作らなくてはならない。
それは、嫁が作るとはいえ、俺もいやではないので、面倒なようすだったらやってみようと考えている。
持っていくものを入れる袋が園に行くのに必要らしい。
ミシンも遅ればせながら到着した。
使った感じも試してみようと思っている。

息もつかさず跳ねる子供とあられ雲

このごろ、小説を読まなくなった。
20代の頃は、毎日読んでいたけれど、このごろ、仕事が忙しいし、読む時間をつくりにくい。
もし時間があったとしても、ゆったりとした気持ちで小説を読むという気持ちになかなかなれないので、見ていてもおもしろく感じにくい。
だけれど、かなりはまってしまう小説に何年ぶりかにに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がとても好きなので、お二人が新人賞をとった群像文学新人賞が私の好みに近いものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
けれど、次の光っている若手がいないかと気にかかるからまた読んでみたい。
けれど、純文学なのだからと無理に難しい言葉を並べているけれど中身が伝わりにくいものも多いからさびしい。

陽気に話す先生と失くしたストラップ
健診は、毎回なぜか引っかかる。
心音だったり、数値だったり、尿だったり。
胃のレントゲンをバリウムを一杯飲んで受けてみて、診断結果をもらうと、がんの疑いが存在して、いち早く、胃カメラを指定の病院にて受けてください。
と記載してあったのには、あせった。
あせったというよりおそろしかった。
早く病院に診断されに車で行ったら、結局のところ、胃炎だった。
胃は元来きりきりとしていたので、健診に引っ掛かったのはわかるが、文で私の名前とがんの疑惑があると記載してあったらおっかなかった。

ゆったりとダンスする子供とアスファルトの匂い

仕事で、日光市へ行くことが非常に多かった。
東京から4時間ほどの場所に位置する日光は栃木県にあり、内陸県で、たくさんの山に囲まれている。
もちろん、寒くなると雪が積もり、除雪車やチェーンは必須だ。
秋のシーズンには、東北自動車道で2泊3日で、無事に帰り、また2泊3日というパーターンが多く、ニュースなどで日光の様子が紹介されると懐かしいとさえ感じてしまう。
「日光を見ずして結構というなかれ」という面白い表現がある位なので、一度は見た方が良い所だ。
少しだけ紹介させてもらうと、ツアーのメインはやはり東照宮。
江戸を治めた家康の墓があるところで、中の様子に驚くと思う。
また、山の奥にある日光湯元。
硫黄泉で、白く、熱い湯。
この温泉を浴びると冷え症が完治するのではないかと思う。
日光東照宮が建てられたときには、日光湯元を目指してかなりの人数の湯治客が集まったと言う。
その様子は想像できる歴史のあるここ日光市。
名産物の紹介も兼ね,情報誌にたくさん記載されている栃木県日光市に、行きたいと考えている。

じめじめした土曜の夜明けにこっそりと
近頃は、海に釣りに出かけていない。
勤めでとてもあわただしく出かけられないのもあるが、しかし、大変暑くてきついので、出かけづらいのもある。
それに加え、帰り道に釣り場を見て、釣り人に聞いても多く釣れている雰囲気がないから、けっして行きたいとは寂しいが思えない。
とてもふんだんに見えるくらいだったら我慢できずに行きたくなる。

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